「自動車整備士になろう!」は自動車整備士を目指す方々の道しるべとなるとともに、経営者等に新しい視点を提供し、業界のイメージ改革を図るための取組です。

越生自動車大学校

■特徴1■「少人数グループ制」の実習授業で基礎からじっくり学べる学校!
授業全体の2/3を占める実習授業では実習車一台に対し3人1グループで授業を展開。 思う存分クルマやバイクに触る事ができるので、確かな「技術力」が付きます。

■特徴2■ 高い就職率!自動車業界と連携した独自のカリキュラム!
本校は、一人ひとりを大切にする個別指導&独自のカリキュラムで就職率100%を毎年達成! 将来の仕事内容をイメージできるよう、大手ディーラーにて、 一年次学生全員を対象とした「企業研修」があります。 自動車整備士の日々の仕事を体感する事で「社会力」が身に付きます!

■特徴3■ 授業だけじゃない!部活動や行事等を通して「人間力」を養う!
授業のみならず、モータースポーツ同好会や自動車工学クラブなどの部活動、 海外研修や軽井沢での新入生研修、体育祭・工場見学などなど… 少人数グループ制という環境の中、部活動・行事を通して、 コミュニケーション力が培われ、「人間力」が養われます!


関東工業自動車大学校

関東工業自動車大学校は、今年創立38年。今までに12,000人以上の卒業生を社会に送り出してきました。

本校は優秀な人材を自動車業界に輩出するだけでなく、クルマの魅力、そして地球環境と生命を守る自動車整備士の重要性を多くの人たちに知ってもらうために様々な社会活動をしています。
主な活動はクラシックカーフェスティバル、バイクフェスタ、高校生エコカーコンテスト、高校生ロボットコンテスト、そして関東工大祭など、毎年の恒例行事として開催しています。

さらに小・中学生を対象としてクルマをテーマとした絵画コンテストも毎年開催しています。 高校生には自動車整備士の基本的な仕事や、クルマのことをより身近に感じてもらえることを目的として「関東工大ジュニアカレッジ(通称KJC)」を毎月2回定期的に開催しています。

関東工業自動車大学校は、学園総面積25,081㎡の中に、国内最大級の実習棟「ORANGE LABO(オレンジラボ)」と自動車機器サプライヤーの最大手「ロバートボッシュ(BOSCH)」のトレーニングセンターが併設されています。校庭はクルマ、バイクの走行テストコースとなっており、クルマは様々な国産車、外国車、トラック、特殊車両など、また、バイクも輸入車を含め多様な車種が揃っています。

関東工業自動車大学校の教育は、自動車整備士として確かな技術と豊富な知識を身につけることを必須とした上で、どのような社会情勢においても「自分自身をプレゼンテーション出来る力=すなわち企業に必要とされる人間力を育むこと」に最も力を入れています。

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