「自動車整備士になろう!」は自動車整備士を目指す方々の道しるべとなるとともに、経営者等に新しい視点を提供し、業界のイメージ改革を図るための取組です。

日産京都自動車大学校

日産京都自動車大学校は、1988 年の開校以来、自動車に関わりたいと考える方に最高の環境(熱い心を持った教師陣と最新の設備を備えた教育環境)を提供し続けています。

結果、専門学校・自動車大学校の中でもトップクラスの資格取得率や就職率をあげるだけでなく、卒業生が意欲にあふれ、相手の立場に立って考えながら行動ができる社会人として活躍している学校であるとの、高い評価を頂いています。

”明るく・楽しい学校生活”をモットーに距離感の近い教職員、多様なクラブ活動、”自動車の魅力を再認識”する取組み(カート大会・レース観戦ツアー・マイカー整備)など、豊かな教育カリキュラムで学生を育成しています。

<日産京都自動車大学校の特長>

1.日本最大級の実習施設を誇るカーエンジニアリングの総合校
 200台の教材車が並ぶ広大な実習施設。最新の設備機器・設備で実習ができます。日本最大級の車体整備施設もあり、様々なコース選択で夢を実現できます。

2.プロの整備士が「技術力」と「人間力」を育成
 学生からの信頼も厚い講師陣が資格取得まで確実にサポートします。

3.就職率100%の実績
 卒業全員が正社員で就職。就職先は安定的なブランド企業に96%内定しています。

4.スーパー耐久レースへの挑戦
 近藤真彦監督率いる「KONDOレーシング」との共同プロジェクトを2012年に実現。モータスポーツを通して 「真のクルマ好き人財」を育成することを目標にしています。

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