「自動車整備士になろう!」は自動車整備士を目指す方々の道しるべとなるとともに、経営者等に新しい視点を提供し、業界のイメージ改革を図るための取組です。

日産愛媛自動車大学校

クルマは現代社会において、欠くことのできない便利な道具として発展してきました。

昔は夢の車といわれていたものが技術の革新により現実の車となってきています。社会の要請やお客様のニーズも、単なる整備だけでなく、より、きめの細かいサービスへと変化してきました。

日産愛媛自動車大学校では、このような変化に応えられる確かな技術を持ったエンジニアを養成しています。さらに、この技術を活かしきれるよう人間形成を重視し、社会人としての総合的な能力を身に付けることを目指しています。

<日産愛媛自動車大学校の特長>

1.最新技術を学ぶ環境
 教材となるエンジンや実習車両は、様々なタイプのものが用意されています。また、整備機器、測定機器の最新バージョンも使いこなせるよう学習します。

2.圧倒的な資格の合格率
 長い歴史を持つ当校では開校以来3000名を超える国家自動車整備士を誕生させました。過去の数字に奢ることなく、時代に即した実践的なカリキュラムとサポート体制で合格率100%を目指し続けています。
 26年度生 国家1級合格率:100% 国家二級合格率:100%

3.就職率100%の実績
 卒業全員が正社員で就職。就職先は安定的なブランド企業に96%内定しています。

4.スーパー耐久レースへの挑戦
 近藤真彦監督率いる「KONDOレーシング」との共同プロジェクトを2012年に実現。モータスポーツを通して 「真のクルマ好き人財」を育成することを目標にしています。

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